2010年8月22日 (日)

戦後65年、TVドラマ「海よ眠れ」を劇場公開=町田市民ホール

 8月21日(土)、太平洋戦争のミッドウェー海戦の戦死者と残された人々を描いた、テレビ朝日開局25周年記念番組、澤地久枝原作のテレビドラマ「海よ眠れ」の劇場公開が町田市民ホール(東京都町田市)で開催され、およそ700人が観賞しました。

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(ポスター:会場で配られた、海よ眠れのポスター)

 町田ペンの会(千野皓司会長)が創立35周年を記念して企画したもので、戦後65年となる終戦の日にちなみ「戦争を深く考える機会にしてほしい」との思いから開催されることになったもので、当作品が劇場公開されるのは初めてです。日本テレビ大賞優秀賞、日本ジャーナリスト会議奨励賞、放送批評懇談会ギャラクシー賞月間賞受賞作品です。

 3部構成からなるこの作品は、上映時間6時間半に及ぶ大作で、日本の大型空母4隻が撃沈されるなど太平洋戦争の流れを変えたといわれるミッドウエー海戦で、日米両軍の軍人とその家族の姿を描いています。無残な海戦の記録映像からは、数多くの犠牲者を生みだす戦争の悲惨さと、平和の大切さを訴えかけています。

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(写真:会場となった町田市民ホール、JR町田駅から徒歩7~8分のところにあります。)

 観賞した人は、団塊世代以上の年齢の方がほとんどでした。戦争への思いを風化させないためにも、このような企画が若い世代に受け入れられる工夫が必要なのかも知れません。【了】

備考:PJニュースは、ライブドアニュースに配信しています。

http://news.livedoor.com/article/detail/4961360/

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2010年1月24日 (日)

「地域SNSの今後を考える」関内で公開トークセッション

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 「ソーシャルコミュニティエンジンとしての地域SNS」と題して公開トークセッションが横浜で催されました。

1月22日(金)、tvk横濱FutureCafe主催の公開トークセッションが横浜メディア・ビジネスセンターのtvkヨコハマNEWハーバーで催され、約60名の参加者が今後の地域SNSについて討議を繰り広げました。

地域SNSはPCやモバイルを利用して、日常的に日記やコミュニティ等を利用して情報の発信や地域情報を知ることのできる地域向けの交流・情報サービスのことです。地域SNSの現状を知り、今後の展望を考えることを目的に開催されました。

講演では国際大学GLOCOM講師/主任研究員の庄司昌彦氏から「地域SNSのいま」と題して話がありました。

「地域SNSが活性化してくれば、地域に様々な中間集団や協力行動が生まれ、活動が活発化し安心、楽しさ、発見が生まれる。【地域SNS=SNS(人のつながり)+地域情報化(地域で共働を進める)】のことだが、2009年2月時点で全国でおよそ400ヶ所にまで増加したもののいまひとつ勢いに欠ける」とし、今後の課題をいくつか述べられました。

1)立ち枯れ

地域SNSの盛り上がりがいまひとつで、立ち上げたものの自然消滅するケースも少なくない。継続的発展をなすための方策が求められる。

2)ビジネスモデル

一部の篤志家や官主導でスタートした事例が多い。地域SNSを支えるには、ビジネスモデルの確立が不可欠である。

3)若者の参加

参加者をみると以外にも40歳代が多く、若者が少ない。若者が魅力を抱くコンテンツを考えていく必要がある。

4)「成果」の波及と評価

地域SNSによってもたらされる「成果」とは何であろうか。波及効果と評価はこれといったものが無いのが現状である。

どうやら地域SNSの淘汰が始まっており、大きく発展するかは予断を許さないというのが現状のようです。

この後、地域SNSである、ハマっち・カナココ・あみっぴいなどの活動が紹介されました。

佐賀新聞の「ひびの」は1万人もが参加する全国有数の地域SNSといわれています。何が多くの人をひきつけるのかヒントを得る好事例かもしれません。【了】

備考:PJニュース掲載記事

http://news.livedoor.com/article/detail/4566069/

■お詫び

PJニュース読者より、「SNS」と入力すべきところをSASと誤入力し、間違いのご指摘を受けました。訂正してお詫び申し上げます。

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2009年3月20日 (金)

すかいらーくが東京交響楽団へのメセナ支援打ち切り

Bn_skylark185  1992年メセナ大賞を受賞したすかいらーくが、東京交響楽団への支援を2009年から取り止めるとの報道がなされた。

すかいらーくは現在経営再建中のため、まずは経営建て直しが急務と判断、年間約1億円に及ぶ支援をストップするという。東京交響楽団といえば、日本有数のプロオーケストラでミューザ川崎とフランチャイズを結ぶなど公演活動を積極的行っており、その力量は音楽界でも高く評価されている。

2007年度の総収入は、演奏収入及び民間・公的支援などを合わせると13億3000万円だが、すかいらーくの支援打ち切りで全体の約10%にあたる収入が消えることになった。人件費の抑制や経費削減で当面をしのぐというが、この支援打ち切りは大きな打撃だろう。公演の質の低下にならないことを願うばかりだ。

●継続こそメセナの意味がある

 企業がメセナ活動を行う目的はさまざまだが、(社)企業メセナ協議会の調査によればおよそ次の5つに集約される。社会貢献の一環として(92.2%)、地域社会の芸術文化振興のため(66.9%)、芸術文化全体の振興のため(53.5%)、長期的にみて自社のイメージ向上につながるため(52.0%)、自社の企業文化の確立を目指して(30.7%)-2006年度複数回答-

上位3つが活動の本当の目的とするなら、一挙に支援打ち切りはいかがなものか。株式非公開のため財務実態を推し量ることはできないが、もしまだ余力があるとするなら余りに早計な判断であり、残念でならない。(グループの冠ジョナサンのファミリーコンサートは続ける模様)社会貢献は継続が必要であり、一時的に寄付をするのとは大違いだ。特に芸術・音楽といった分野は長い時間をかけ創り上げ、磨き上げていく文化であろうと思うからだ。

●不況時こそ企業の真価が問われる

 不況になると企業は運動部廃止やメセナ打ち切りなどの暴挙?にでる。その理由は、「経営状況の悪化により」、「リストラの一環として」とかを掲げる。それまで培ってきた努力や実績を無に帰する行為ともいえる。決算予想で、売上げ高前年度比減でも純利益増の会社が「経営悪化を理由とした支援打ち切り」に誰が理解を示すだろうか。

メセナ撤退の理由が、①宣伝広告として即効的な成果が期待できない②他社に対して優位性が得られない③もう役目は終わったなどとするなら、あまりに悲しいことである。

 メセナ参加企業540社の経営者はこの点を十分考慮し、企業メセナを支援続けて欲しいと願う。【了】

備考:PJニュース掲載記事

http://news.livedoor.com/article/detail/4071387/

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2008年5月30日 (金)

コントラバス奏者に聞く藤沢市民交響楽団の魅力

 5月25日(日)、藤沢市民会館大ホールで藤沢市民交響楽団(通称「藤響」)第100回目の定期演奏会が開かれました。時折雨が激しく降るあいにくの天気でしたが、藤沢市民オペラ・トゥーランドットのオケ歴を持つ楽団とあって、定員1380名の会場はほぼ満席の状態で、開演1時間前から良い席を求めるフアンで長蛇の列となりました。

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100回目の演奏曲目は、次の通りでした。

曲目 ブリス:ロンドン市長のためのファンファーレ
    モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲
            交響曲第39番
    ホルスト/組曲「惑星」

指揮者に現田茂夫氏を迎えて、記念に相応しい曲目が演奏されました。特に組曲「惑星」は聞き応えのある1曲で、聴衆から盛んな拍手を浴びました。終演後、鳴り止まぬ拍手に何度も指揮者が登壇、その声援に応えていました。

神奈川県には23のアマチュアのオーケストラがありますが、100回の定期演奏会を迎える楽団はそう多くありません。藤響の第1回定期演奏会は、今から48年前の1960年6月19日(日)湘南高校体育館で行われたそうです。曲目は、ロッシーニ/歌劇「セビリアの理髪師」序曲ほかで、指揮者に藤沢歌劇団常任指揮者として活躍された、福永陽一郎を迎えています。福永陽一郎氏は藤響の創立指揮者で、以後1990年に逝去されるまでアマチュア音楽活動の育成に貢献されました。

1960年(昭和35年)といえば、安保闘争で国が揺れ動き、池田勇人首相が所得倍増計画を発表した年です。この頃、演奏会でクラシックを奏でていた団員はどんな思いだったのでしょうか。今日の隆盛を夢見ていたのかもしれません。

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長い歴史と団員約100余名を擁する藤響の定期演奏会には、地元市民のみならず県外からもたくさんのファンがつめかけます。財団法人藤沢市芸術文化振興財団の後押しもあって、質の高い交響楽団として市民から愛されています。

(藤沢市民交響楽団ホームページ http://orchestra.musicinfo.co.jp/~fujikyo/index.html

コントラバス奏者として活躍する 相川氏に「藤響の魅力」をうかがいました。

(注記:コントラバスはバイオリンを大きくした形をし、人の丈ほどもある弦楽器です)

氏は大学オケでコントラバスに親しみ、会社勤めの傍ら東京のアマチュアオーケストラで活動後、数年のブランクを経て藤響に入団。現在に至るまで定演の出演回数は60回を超える計算になるそうです。

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-100回目を迎えられた感想から

市民組織の交響楽団としてここまで続けてこられたのは、家族や友人の理解と応援、指揮者をはじめとした一流の指導者に恵まれ、回を重ねることにレベルアップしてきた結果ではないかと団員のひとりとしても嬉しく感じています。

-楽団に参加された動機はなんでしたか

仕事と子育てでオーケストラ活動を休止していた時に、藤響団員の先輩から誘われ、地元でならより参加しやすいと考えたのが動機です。

-定期演奏会へはいつごろから参加されていますか

1979年、第38回定期演奏会からだと記憶しています。すでに団員数も楽器も充実しつつありました。演奏会場も1968年に落成した現在の市民会館大ホールで、恵まれていました。

-神奈川県には多くの市民楽団があります。藤響の魅力はなんですか。

創立指揮者である福永先生により1973年からスタートした藤沢市民オペラは、2-3年ごとに開催され定着しました。オーケストラピットの経験を持ったアマチュアオーケストラは大変貴重だと思います。超一流の指揮者を迎えることができる原点であると思っています。一流の指揮者による演奏を気取らずに身近な市民レベルでお届けできることが最大の特長ではないでしょうか。また一流の指揮者に応えられるだけの力量と団員の物怖じしない雰囲気が新たな曲に挑戦する礎になっている気がします。

-いままでで一番強く印象に残っている演奏は?

若杉 弘指揮による第九(ベートーベン)やオペラのトゥーランドット(プッチーニ)そしてリレンツイ・最後の護民官(ワグナー)等で、指揮者の意図に合ったオーケストラの音作りに参加できたことが強く印象に残っています。

-普段の練習はどうされていますか

全体練習は毎週土曜日午後7時から9時30分です。全体練習の時に足を引っ張らない様、家での個人練習は必要ですが、なかなか思うように時間がとれないのが現実です。

-いつも苦労されていることはなんですか?

演奏会に向けて序々に本番モードに入るわけですが、そのスケジュールに自分のスキルを合わせていかなくてはいけないということでしょうか。

-藤響のめざすものをお聞かせ下さい

藤響は「音楽の総合芸術」を実践参加してきました。交響曲はもちろん、オペラ、合唱など幅広い音楽領域で、市民の皆さんと一緒に、贅沢に楽しみ続けることができればと考えています。

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「クラシック音楽を市民のものに」という趣旨から、藤沢市民会館の入場料は1000円で自由席です。記者もファンのひとりとして藤響が奏でる名曲に感動し、癒しのひと時を感じています。第一バイオリンと第二バイオリンのかけあいなどは会場でしか聞くことができません。いつまでも市民に愛される交響楽団であって欲しいと思います。

藤響に限らず、アマチュアオーケストラの演奏会が各地で開催されています。あなたも、クラシックの世界に誘いませんか。【了】

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2008年4月29日 (火)

痛勤快適・手ぶら通勤のすすめ(あなたは手ぶら派?それともカバン派?)

新学期がスタートして約1ヶ月、駅構内で右往左往していた新入生達もやっと落ち着いた様です。童顔にピカピカの制服とカバンがなんとも初々しく、思わず「頑張って!」と声をかけたくなります。

そのカバンですが、何となく習慣として持ち歩いているビズネスマンが多い気がします。さしたる必要性も無く、中身が少し入っているだけという人はいませんか?

記者のある日のカバンの中身です。

携帯電話、ボールペン、小型カメラ、メモ用紙、名刺入れ、本、新聞、鍵でした。

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これをA4版収納型の黒カバンに入れ持ち運んでいました。カバンはビジネス用ですから幅も深さもたっぷり、小物を入れても隙間だらけです。習慣的にカバンを持ち運んでいました。

ある雨の日、カバンを置いて傘だけで出勤しました。

まず傘をたたむのがとても楽です。水滴を払うハンカチの取り出しも苦になりません。濡れたカバンに気を使う必要がないので、車内では傘だけに神経を集中すればよく、快適です。もし階段で滑っても体制は万全です。

この日を境に手ぶら通勤を心掛けています。手にしているのはせいぜい新書1冊です。今の時期なら、小物は背広にほとんど納まります。

書類を持ち運ぶなどカバンの利用が避けられない時は別ですが、「習慣」でカバンを利用している人に提案です。

手ぶら通勤をしませんか!

手ぶら通勤の利点を記者の経験からピックアップしてみました。

1)健康に良い

手が足に連動して動くため姿勢良く、早く歩けます。重いカバンは、片方に重力がかかるため、肩こりの原因にもなります。ただ、空いた手をポケットに入れると猫背になりますのでお勧めできません。

2)車内の混雑緩和に役立つ

通勤時、網棚はいつも黒カバンで一杯です。各人が持つカバンが減れば、絶対的な容積が減りますから混雑緩和に役立ちます。足元に大きなカバンを置く人(特に学生さん)がいますが、足元の大きなカバンは乗降時とても危険です。つまずきそうになったという人もいるでしょう。危険防止にもなります。

3)他人に迷惑がかからない

雨の日など濡れたカバンを押し付けられて嫌な思いをした人も多いはずです。また硬いカバンが脛にあたり痛い思いをした人も一人やふたりではないでしょう。背中のリックサックは多くの人にとって迷惑です。

手ぶら派は誰にとっても歓迎されること間違いありません。

あなたも、手ぶら通勤の仲間入りをしませんか。

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2007年12月 2日 (日)

最近の古本屋さんは楽しい!(新たな挑戦者ブックオフ)

 何気なく立ち寄る本屋さんには、新たな発見があるのではないかという一種の期待感にいつも駆られます。ふと手にした本が夢や希望を与えてくれることもあります。学生時代は少しでもお金を節約するため、神田の古書街や地元の古本屋さん巡りをしたものです。期待した書籍に出会った時の嬉しさはひとしおでした。

 古本といえば「汚く古い」が定番でした。ところが最近は「綺麗で新しい」が売りの中古書籍店があちこちで目に付く様になりました。その名もブックオフ。念のためお断りしておきますが、私はブックオフの関係者ではありません。

最近の古本屋さんが「綺麗、楽しい、嬉しい!」に変わってきたのです。

読みたい本が棚積みされています。漫画本コーナーでは若者がむさぼり読んでいます。立ち読み自由、時間無制限ですから堂々と立ち読みしています。

最近、書籍を購入する際の行動パターンが変化しました。

以前は新書店に行くのが当たり前で、古本屋さんは付け足しという感じでした。この行動様式が逆になってきたのです。まずブックオフに行き、お目当ての書籍を探します。見つからなければその後新書店に行くというパターンに変ったのです。

ブックオフは一般書籍(漫画・雑誌・ビデオ・DVD等を含む)が中心であり、専門書・学術書・歴史シリーズ等はまずありません。ところが、一般書籍に限ってみれば新書店で発売中の書籍が中古本として売られています。

現代人は読んだ本を自宅の本棚に飾るなどという習慣がないようです。読み終わった本は中古店で売却するのが当たり前の時代、こうした本がブックオフの様な中古本専門店に流れています。

まず最初の行くのが105円コーナーです。端から端までくまなく背表紙を読んでも小一時間を要します。店舗の大きさにもよりますが、中型店といわれる店では数千冊が棚に並んでいます。アイウエオ順や作家群、一般書籍や新書、漫画や雑誌という具合に分かれていますから、何回か足を運べば自分の探したい書籍コーナーを見つけることができます。ジャストルッキングを十分堪能します。

もし、105円コナーになかったら一般コーナーへと回ります。というのも、ブックオフでは値段の付け方を本の内容や価値ではなく「見た目の綺麗さ」で価格設定しているからです。同じ本が105円コーナーと一般コーナーに並んでいる事が多々あります。外見に拘らない読者なら105円コーナーから選ぶといいと思います。

新古本も結構あります。車の世界では聞いた事のあるニュー古がずらり並んでいることも度々です。しかも新書店で定価で売られている本がです。概ね定価の半額といたところでしょうか。

 因みに読者も良くご存知の「オーマイニュースの挑戦 オ・ヨンホ著」(太田出版 定価1800円)ですが、記者は新書店で定価で購入しました。ところがブックオフでは900円でした。元木編集長の「週刊誌編集長」(展望社 1800円)も同様でした。手にすると背表紙も綺麗で言われなければ新古本といった体裁でした。

 リサイクルの典型と思われる古本がこれからどんどん伸張してきそうな気配です。【了】

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